東映アニメBBプレミアム>ケツ犬特集
自分のケツを自分の目で見てみたいと、思ったことはありませんか? 私はありません。 自分の体であっても、決して自分で目にすることの出来ない部分があります。 臀部、尻――いわゆるケツもそう。そのケツのような顔をした生物が、ここで紹介するケツ犬なのです。 「いい加減、ケツをまくれや」「ケツ持ちはてめーな」「FUCK ××× このケツの穴野郎」など、プロデューサーが言われ続けてきた言葉の意味が、このアニメを見れば、貴方にもわかるかもしれませんよ。
■第1話 第0話 キャストさんは全員スゴイ人です。杉田智和さんも、当然スゴイ人なのです。 究極のアドリブ芸を、第0話からフルパワーで見せてくれています。
あと、東京国際アニメフェアに出展した後、「本当にあんなに製作費使ってるんですか!?」という問い合わせメールが来て困りました。真面目に答えてしまいましたが、たぶん釣りだったんだと思います。
■第2話 第1部(第1話〜第3話) 第1話から第3話までをまとめたものです。ケツ犬はエピソードごとに主題歌が違います。ムダに良い歌ばかりで困ります。 ちなみに、ケツ犬ってディスカウントなしだと120万円くらいするんですよね。何でそんなに高いんですかね?
■第3話 第2部(第4話〜第6話) 第4話から第6話までをまとめたものです。第5話の「ケツ犬ライダー」のエピソードは大人気です。色々と身につまされます。このエピソードに関しては、仮面ライダーを作っているところに
■第4話 第3部(第7話〜第9話) 第7話〜第9話までをまとめたものです。第7話ではつぶやきシローさんがハッスルします。 (ハッスルって古いですか?) このエピソードは、つぶやきシローさんあって
■第5話 第4部(第10話〜第12話) 第10話〜第12話までをまとめたものです。第12話が最終話です。ラストを飾るにふさわしい、夢と希望あふれる内容になっています。 第10話では、杉田智和さんによる、ある人の物